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331 :おさかなくわえた名無しさん:2009/09/16(水) 02:02:03 ID:6+TvnTf4
彼氏の実家が創価学会だったことそして私の実家はバリバリの共産党だという事ぜーーーーーーーーーーーーったい無理じゃん

332 :おさかなくわえた名無しさん:2009/09/16(水) 02:05:51 ID:pkNiaWam

»331
彼氏をオルグしろよ

333 :おさかなくわえた名無しさん:2009/09/16(水) 02:08:50 ID:ZRXdlHTK

»332
331が折伏されちゃう

334 :おさかなくわえた名無しさん:2009/09/16(水) 04:34:20 ID:783wqkOv
現代版ロミオとジュリエットすごい、少しもロマンチックじゃない。

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出典: tamoot
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"「言われたらやる」「言われなければやらない」「言われる機会を回避する」の3ヶ条を組み合わせることで必要最小限の指示だけをこなす高等テクニック"

出典: twitter.com
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 【質問】
 「アルプスの少女 ハイジ」に登場するお爺さんが,傭兵となって戦っていたと思われる戦争は?

 【回答】
 おんじがトービアスの母と出会ったのは,軍からの逃亡期間中であったことが原作でふれらているため,1858年には軍を離れていた事が判る.
 逃亡期間が長かったと想像させる文もあるため,1855年まで傭兵をしていたと仮定する.
 以上の推定とナポリの傭兵だった事を合わせると,おんじが第一次イタリア独立戦争(1848~49)を戦っていた可能性が高い.

 ちなみに1880年ハイジ第一部初版の書名は
Heidi’sLehr-undWanderjahre
「ハイジの修業時代と遍歴時代」
である.

unknown

▼ 〔略〕
 そして,何といっても「アヌスの少女ハイジ」.
 どこをどうすれば,あんなおばかな発想(褒め言葉)ができるのやら(笑
 「低燃費少女ハイジ」のあの絵で,アニメ化されることを切に希望します.

 それに比べて,テレビでの「ハイジ」の紹介のされ方の,なんと画一的,発想貧困なことか.
 なつかしのアニメ名場面ベスト50といったような番組ですと,まず間違いなく「クララが立った!」のシーンしかやらないじゃないですか.
 違う.
 間違ってる.
 一番の感動シーンは,アルムおんじ(爺さん)が,あんなに嫌がっていた町暮らしを,ハイジのために決断するところじゃないですか.

 そもそも,ハイジの主人公を誰だと思ってやがりますか?
 ハイジじゃないんですよ.
 爺さんの精神的成長の物語なんですよ.
 でなきゃ1話,2話を使って,爺さんの人となりをあんなに長々と説明する必要もないわけですよ.
 それに比べて同じ1~2話で,ハイジ自身の説明なんて,ほんの僅かじゃないですか.
 これを見ても,どちらが真の主人公なのかは一目瞭然.

 さて,このおじいさん,第1次イタリア独立戦争(1848~49)で傭兵をしていたらしいことまでは判明しています.
 第1次イタリア独立戦争は,サルディニア王カルロ・アルベルト率いるサルデーニャ王国及びイタリア諸国連合が,1848年に開始したものです.
 きっかけは1848/1/12のシチリア革命.
 これで両シチリア王国は「立憲君主制」になるのですが,シチリア住民はこれに不満を持ち,「両シチリア王国に対する独立戦争」を開始します.
 島を支配しているブルボン家に対する戦争です.
 次いで1848/3/17,ベネチア革命が起こり,ベネチアがオーストリアからの独立を宣言します.
 これは翌日,ミラノに波及し,ロンバルディアもオーストリアからの独立を宣言.
 これら地域にサルディニアが味方し,1848/2/23,オーストリアに宣戦布告.
 さらにトスカーナが彼らの味方につきます.

 さて,スイス人傭兵というのは,戦史上,昔から有名な存在で,フランス革命の際にも最後までルイ16世の側で戦って,全滅したというエピソードや,教皇クレメンス5世を逃がすための時間を稼ぐために戦って,やっぱり全滅したというエピソードもあります.
 国土の大半が山地で農作物があまりとれず,めぼしい産業が無かったスイスにおいて,傭兵稼業は重要な外貨収入源でした.
「スイスは他に輸出するものがないので,『血を売る』ことでしか外貨を稼げなかった.だから絶対に逃げない,命令に忠実である」
というのが,スイス人傭兵に対する評価でした.
 今日でも,ヴァチカン市国はスイス人傭兵によって警護されていますが,これはクレメンス5世のために殉職した彼らに報いるためのものです.

 おそらく若きアルムおんじも,デルフリ村の他の若者たちと一緒に,出征していったに違いありません.

 しかし相手が悪かった.
 相手は歴戦の名将,ヨハン・ヨーゼフ・ヴェンツェル・フォン・ラデツキー伯爵率いるオーストリア軍でした.
 独立軍は1849/3/23,ノヴァーラの戦いで敗北してしまいます.
 デルフリ村の傭兵たちも,次々と倒れていったことでしょう.
 やがて部隊は壊滅し,兵士たちは散り散りになってしまいます.
 負傷した仲間に肩を貸して,必死に安全なところまでたどり着こうとするおんじ.
 食料も水もなく,口に入るものは何でも食べ,泥水をすすって,さらに体調を悪くする.
 口の中には栄養不良で口内炎だらけとなり,靴も破れて足も血豆だらけ.
 負傷している戦友は,どんどん衰弱していく.

 そしてとうとう彼は歩けなくなり,やっと見つけた,とある廃屋に倒れ込むように横たわる.
 負傷している戦友は,息も絶え絶えになりながら,若きアルムおんじに言う.
「俺はもうだめだ.
 ここに置いていけ.
 お前だけでも生き延びろ」
と.
「あきらめるな! 俺達は二人ともデルフリ村に帰るんだ!」
と若きアルムおんじ.
 だがそのときには,すでに戦友は意識不明になっていた……

 彼が戦友を置いていったのか,息を引き取るまで一緒にいたのかは分からない.
 誰にも永遠に分かるまい.
 原作によれば,何年もかかってデルフリ村にやっとのことで,命からがら帰っている.
 しかし村人の,彼に対する態度は冷たかった.
 どうやら彼の寡黙さが災いしたらしい.
 しかもスイス人は,『黒いスイス』(福原直樹著,新潮新書)によれば,閉鎖的で他人の詮索好きであるという.
 日本で言えば,富山県の県民性に近いだろうか.
「戦友を見殺しにして逃げてきた」
「人殺しだ」
といった噂が立ってしまい,彼は孤立.
 そのため,彼は山小屋で一人,孤独に暮らすようになったのだった…

 …と,こんなふうに,アルムおんじに感情移入して「アルプスの少女ハイジ」を観ると,クララのエピソードが邪魔に思えてきて,めっちゃ大損.▲

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出典: mltr.ganriki.net
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"「一度事故が起きれば人間に制御出来ない技術」という文脈で原発について喋るなら、3年前のメキシコ湾の原油流出事故に言及しないのは嘘だよなあと思う。「環境破壊度はチェルノブイリに匹敵」とか「経済損失は単純計算でチェルノブイリ5回分」とか言われてたじゃねえか。"

出典: toronei
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"日常系アニメはカテゴリ名に反して、どこにでもいる女子中高生の日常を切り取ったドキュメンタリーではなくオタクのニーズに応えるために編集・誇張・省略を徹底的に加えた匠の手による工芸品である――
あたかもトレンディードラマが都会のOLの生活をそのまま描くのではなく憧憬を形にしたように――"

出典: igi
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平成生まれの人 「就活が大変すぎる……。こんな時代に大学を卒業するなんてホントに不幸だ……」

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昭和初期生まれの人 「オレの若いころは親からの仕送りなんかなかった。大学に行くために東京に出てきても、夜も寝ずに必死でアルバイトして、むしろオレの方が親に仕送りをしてきたんだ。そんな状態でもオレは幸せだった。今の若者は親から仕送りをしてもらって、大学を卒業してからも援助してもらっている奴もいる。それで不幸なはずがないじゃないか」

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明治時代生まれの人 「オレの若いころは、田舎から東京に出るなんて不可能だったよ。その上、中国と戦争するわ、ロシアと戦争するわ、そのたびに赤紙が来て徴用されるしさ。でも、そんな状態でもオレは幸せだった。昭和生まれの人はせいぜい疎開したくらいで徴用もされてない。親を田舎に置いて都会にも出ていける。それで不幸なはずがないじゃないか」

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江戸時代生まれの人 「東京に出る? ああ、江戸のことか。でもオレの若いころなんて、そもそも移動の自由がなかったんだ。明治時代なら関所ももうなかったんだろ? それだけじゃないよ。江戸時代は身分制度があって職業選択の自由もない。名字さえないし。それに鎖国してるから、旨いモンも少なかったしな。何の自由もなかったけれど、それでも俺たちは幸せだった。牛鍋やカステラを食ってる明治時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」

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戦国時代生まれの人 「オレの若いころは毎日が戦(いくさ)の日々だった。いつ上杉勢が攻めてくるか分からないし、いったん戦となれば、殿のために命を捧げるのがオレたちの人生だ。それでもオレは幸せだった。江戸時代なんて剣の訓練もしょせんは遊びの平和な時代だろ。参勤交代で命を落とすわけじゃないし。そんな江戸時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」

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奈良時代生まれの人 「オレの若いころは実力でのし上がるなんて不可能だった。そもそも貴族以外は人間扱いされず、ドデカい大仏を作るからと徴用されたりする。平民はいくら優秀でも貴族にはなれない。それでもオレは幸せだった。でも、戦国時代は実力社会だろ? 実際、秀吉は百姓から太閤様にまでなったんだし、努力が報われるいい時代だよ。そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」

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弥生時代生まれの人 「オレの若いころは律令制なんてなかった。政治も経済も、卑弥呼とかいうおばちゃんが鹿の骨を焼いて呪術で決めていた。しかも運が悪いと祭祀の時に“生けにえ”にされちゃうんだぜ? そんな世の中でもオレは幸せだった。奈良時代なら律令制度が始まってるから論理の通じる時代だろ? そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」

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縄文時代生まれの人 「オレの若いころは稲作なんてなかった。だから、食料は毎日山や川に探しに行く必要があったんだ。食料が手に入らない日が続くと仲間がバタバタ餓死してしまう。だから毎日、生きるために必死だった。それでもオレは幸せだったよ。弥生時代なら米作が始まって高床式倉庫もあったんだろ? そんなんで不幸なはずがないじゃないか」

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出典: katoyuu
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"個人的にはSTAP細胞がどうこうより、「STAP細胞事件はなぜ起こったのか」の方がずっと興味あるな。論文の書き方がわからない(あるいは偽装だけ続けてきた)研究者が、どうやって理研のユニットリーダーまで登り詰め、「世紀の大発見」を発表するに至ったのか、というのは凄いミステリーだ"

- Twitter / RPM99 (via igi)

(yaruoから)

出典: twitter.com
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平均年収900万円超!金持ち職業の代表格と世間で思われている”税理士”に、二通りの人種が居る事をご存知でしょうか?

独立して事務所を構えている開業税理士には「試験合格組税理士」と「国税局OBの天下り組税理士」の、二通りの人種が存在します。全国の約6万5千人の税理士の内、ほぼ半々の比率だそうです。

当然ながら、一般的に”税理士を目指す”ということは「試験合格組」を目指すことになります。国家資格の中でも、公認会計士や司法試験等に次ぐ超難関資格で、合格するまでに数年を費やす人もいる位です。

ですが、この「試験合格組」の税理士と言うのが、苦労の割にはまるで儲からないのだそうです。というのも、「国税局天下り組」の税理士を顧問にする企業には、税務調査に入られにくいという、すさまじいメリットがあるからです。

国税局(税務署)で23年仕事を続ければ、無条件で税理士資格が得られます。税金を徴収する側の人間が、ある日突然、徴収される側の企業を顧問・支援する立場に変わるのは明らかにいびつですよね。しかし日本では「税務署職員にしんどい仕事を続けてもらう為のエサ」として、この不可解な特権制度が根付いているというのです。

しかも、税務署OBの税理士には国税局が顧問企業を斡旋するという、とんでもないことまで行われているそうです。当然、斡旋される企業には「税務調査に入られにくい」という”交換取引”が裏で行われています。企業側も、面倒な税務調査を避けたいが為に、しぶしぶながらも「国税局OB=天下り組」の税理士を顧問に迎えるのです。

こうして「天下り組」の税理士が美味しいシステムが出来上がっており、「試験合格組」の税理士は、苦労して試験に合格した割にはまるで旨みの無い仕事と化しているのです。そしてこのいびつな構造は、国税局職員や自民党税制調査会の莫大な利権が掛かっている為、改善される可能性は低いのです・・・。

付け加えて、税理士の数は現在飽和状態にあります。その為、弁護士や公認会計士と兼業して、仕事の幅を広げることで稼いでいる税理士の人も多いようです。

逆にいえば、税理士の資格一本で喰っていくのは、至難の業だとも言えるでしょう。試験合格組税理士で、かつ税理士専門でやっている人は非常に生活が苦しいそうです。特に地方の場合は、そもそも顧客(会社)が少ない上に、天下り組の勢力が強い為、仕事自体が極めて少なく、中には生活保護を受けている税理士すらいるとか・・・(ホントかよ(-_-;))。

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出典: 777money.com
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